弁護士法人栗林総合法律事務所

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国際展開を加速させる包括的サポート
栗林総合法律事務所は、豊富な国際取引の経験を持つ国際弁護士が、英文契約書の作成やチェック、交渉、国際的紛争の解決までを総合的に代理し、中小企業から大企業まで企業のグローバルな事業展開を強力にサポートしている信頼のおける法律事務所。
栗林総合法律事務所は、国際ビジネスの根幹を支える「英文契約書」の取り扱いに圧倒的な強みを持つ法律事務所である。グローバル化に伴い日本企業の海外取引が増加する中、商習慣や法制度の異なる海外企業との取引には多くのリスクが潜む。同事務所は、確かな法的知見と豊富な実務経験を武器に企業の盾となり、海外進出の推進力となる役割を果たしている。
最大の特長は、英文契約書の作成やチェック(リーガルチェック)、契約交渉、国際的な紛争解決に至るまで、国際法務の全フェーズで依頼者を強力にサポートできる一貫体制にある。特に、国際取引分野で30年以上の豊富な実務経験を有し、米国留学経験、ニューヨーク州弁護士資格、海外法律事務所での実務経験を持つ国際弁護士が直接相談にあたる点は、依頼者にとって大きな安心材料だ。これまで300社以上の日本企業を代理し、秘密保持契約(NDA)、商品売買、ライセンス、販売代理店、株式譲渡など、多様な契約の交渉・作成・チェック・翻訳を担ってきた圧倒的な実績がその実力を証明している。
国際取引の出発点となる英文契約書の作成・チェックにおいて、同事務所は極めて高い専門性を発揮する。英文契約書は日本の契約書を英訳しただけでは通用せず、英米法の概念や国際慣行の深い理解が必要となる。同事務所は依頼者のビジネスモデルや目的を的確に把握し、個別の事案に最適化された実用性の高い契約書を起草・修正する。
さらに、書面業務に留まらず、契約締結に向けた「英文契約交渉」の現場でも代理人として海外企業やそのリーガルチームとのタフな交渉に臨む。高度な戦術を駆使し、依頼者に有利な条件や許容できるリスクの範囲内で合意を導き出す。万が一、トラブルが生じた場合も「国際的な紛争解決」のスペシャリストとして迅速に対応する。管轄や準拠法の問題、国際仲裁などの特殊な手続きにも、蓄積されたノウハウを活用して国内外で精力的に活動する。
契約書の構築から現地交渉、有事の紛争解決まで全プロセスを包括的にマネジメントすることで、依頼者企業は法的な不安を最小限に抑え、海外展開やグローバル戦略に全精力を傾けることができる。同事務所は単なる法律の相談窓口を超え、企業の国際展開を安全かつ力強く牽引するビジネスパートナーとして、国内外の企業から絶大な信頼を寄せられている。
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基本情報
| 企業名 | 弁護士法人栗林総合法律事務所 |
|---|---|
| 設立 | 2003年4月 |
| 代表者名 | 代表弁護士:栗林 勉 |
| 連絡先 | 〒100-0014 東京都千代田区永田町二丁目14番2号 山王グランドビル517号 電話番号:03-5357-1750 FAX:03-5357-1760 |
| ウェブサイト | https://kslaw.jp/ |
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2026.09.29更新









